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医師紹介

医師紹介|富士見台駅前皮ふ科|富士見台駅南口徒歩30秒|皮膚科・美容・小児・アレルギー科

GREETING

ご挨拶

このたび、西武池袋線・富士見台駅前にクリニックを開院させていただくことになりました。

私が皮膚科医を志したのは、私自身がニキビやアトピー性皮膚炎を患い、「人に見られるのが恥ずかしい」、「病院を受診するのは気が引ける」と感じてしまったことや、間違ったスキンケアで病状を悪化させてしまった経験から、同じような悩みを抱える患者様のお役に立ちたいと思ったからです。

大学病院では皮膚一般疾患、悪性腫瘍、難病疾患などの診療の傍ら、皮膚免疫に関する研究も行いました。森の宮皮フ科クリニックに入職後は、機器を用いた美容医療や手術についても学びました。

これらの経験を生かし、患者様にとって最適の治療をご提案し、お肌の健康に貢献していけるよう努めてまいります。小さなお子様からご年配の方々まで、皮膚疾患やアレルギーにお悩みの際はどうぞお気軽にご相談ください。

医療法人社団 伸緑会富士見台駅前皮ふ科

院長西岡 いずみ

経歴

【学歴】
2010年 順天堂大学医学部卒
2017年 順天堂大学大学院医学研究科卒
【職歴】
2010年 順天堂大学医学部附属順天堂医院にて初期臨床研修
2012年 順天堂医院、順天堂静岡病院にて皮膚科医として勤務
2019年 医療法人社団伸緑会 森の宮皮フ科クリニックにて勤務
2021年 医療法人社団伸緑会 富士見台駅前皮ふ科開院

資格・所属学会

  • 日本皮膚科学会認定皮膚科専門医
  • 医学博士
  • 日本医師会認定産業医
  • 日本皮膚免疫アレルギー学会
  • 日本皮膚悪性腫瘍学会

GREETING

理事長ご挨拶

当法人は、地域に根ざす「緑の森皮フ科クリニック」として平成30年5月より2つ隣の石神井公園駅で診療を開始いたしました。開院当初より皆様からの暖かいご支援により、平成31年4月1日をもちまして「医療法人社団伸緑会 森の宮皮フ科クリニック」として法人化いたしました。またさらなる地域の皆様へ、正しい皮膚科診療をお届けするため、令和3年12月3日に「富士見台駅前皮ふ科」を開院させていただくこととしました。森の宮皮フ科クリニックと同様の治療方針のもと、連携をとりながら診療を行なってまいります。
これを期に当法人の全職員が新たな気持ちで、更なる地域医療の発展に貢献していく所存でございます。今後とも変わらぬご指導、ご鞭撻の程よろしくお願い申し上げます。

当法人では、小さなお子様からご年配の方々まで、皮膚疾患やアレルギーに悩む皆様の身近な「かかりつけ医」として貢献できるよう、スタッフ一丸となって尽力して参ります。

よりよい医療、安全・安心な医療を患者様に提供できるよう日々研鑽を積み、皮膚外科手術(ほくろやできもの)や美容皮膚科的な治療(しみ、しわ、たるみ、ニキビ、ほくろ、育毛治療)も積極的に行い、「ここで診てもらえれば大丈夫」と安心いただけるようなクリニックを実現いたします。 皮膚科としての診療(湿疹、アトピー、じんましん、ニキビ、いぼ、ヘルペス、水虫など)を中心としながらも、体の内側からもアプローチすることで、疾病の予防にも努めて参ります。

皮膚科・アレルギー疾患の診療など幅広いお肌のホームドクターとして、どうぞよろしくお願い申し上げます。

大垣 淳

医療法人社団 伸緑会

理事長大垣 淳

経歴

  • 北海道大学医学部医学科 卒業
  • 日本赤十字社医療センター 
    内科レジデント
  • 東京大学医学部附属病院 
    皮膚科・皮膚光線レーザー科 医員
  • がん・感染症センター 
    都立駒込病院 皮膚腫瘍科常勤
  • 小児医療センター(埼玉) 皮膚科常勤
  • 東京大学医学部附属病院 皮膚科 助教

資格・所属学会

  • 日本皮膚科学会皮膚科専門医
  • 日本美容皮膚科学会
  • 皮膚悪性腫瘍学会
  • 抗加齢医学会
  • 日本形成外科学会
  • 小児皮膚科学会
  • アレルギー学会

PHILOSOPHY

当法人の経営理念

私たちは、多くの悩める皮膚疾患、さらには難治性皮膚疾患の患者様に対して、あらゆる治療法を駆使し、常に患者様の期待を超える治療を行い、その克服に貢献します。

そのために私たちは、クリニック独自の、大病院にはない機動性の高さを利用し、常に最新の治療法の研鑽に励み、エビデンス(科学的根拠)のある質の高い優れた治療法であれば積極的に取り入れ、患者様に皮膚疾患を克服していただくことに喜びを見出します。

また、最新の治療を行うために必要な新しい医薬品・医療機器・設備などの導入のために、法人は健全な利益を生み出さなくてはなりません。

そして、法人で働くドクター・スタッフ一人一人が個人として尊重され、その尊厳と価値が認められなければなりません。